試合・記録単独ソース

PER第2週 カリーが32.9で首位、ドンチッチ31.4で2位

第2週終了時点の選手効率指数、上位10人をまとめた

2026年11月3日

2026-27シーズン第2週終了時点のPER(選手効率指数)で、ステフィン・カリーが32.9で首位に立った。 2位はルカ・ドンチッチの31.4で、開幕から2週間でリーグの顔ぶれが上位に並んだ。 第2週のPER上位10人 1. ステフィン・カリー:32.9 2. ルカ・ドンチッチ:31.4 3. ビクター・ウェンバンヤマ:30.2 4. ヤニス・アデトクンポ:30.0 5. クーパー・フラッグ:30.0 6. ジェイレン・デューレン:28.9 7. アレックス・カルーソ:27.0 8. タイ・ジェローム:26.2 9. アンソニー・エドワーズ:25.6 10. タイリース・ハリバートン:25.3 【リンク:ステフィン・カリーのプロフィール&成績(別タブで開きます)】 【リンク:ルカ・ドンチッチのプロフィール&成績(別タブで開きます)】 【リンク:ビクター・ウェンバンヤマのプロフィール&成績(別タブで開きます)】 【リンク:ヤニス・アデトクンポのプロフィール&成績(別タブで開きます)】 【リンク:クーパー・フラッグのプロフィール&成績(別タブで開きます)】 【リンク:ジェイレン・デューレンのプロフィール&成績(別タブで開きます)】 【リンク:アレックス・カルーソのプロフィール&成績(別タブで開きます)】 【リンク:タイ・ジェロームのプロフィール&成績(別タブで開きます)】 【リンク:アンソニー・エドワーズのプロフィール&成績(別タブで開きます)】 【リンク:タイリース・ハリバートンのプロフィール&成績(別タブで開きます)】 カリーとドンチッチの2人が30超えで抜け出し、ウェンバンヤマ、ヤニス、フラッグが30.0で続く形になった。 まだシーズン序盤のため順位は大きく動く可能性があるが、効率面での主役が早くも見えてきた。 **** ****

構成●NBA Front Office Japan編集部

← News一覧に戻る